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行政書士が代表取締役を務める

株式会社COCOROコンサルティング
COCORO行政書士事務所
特定行政書士&ファイナンシャルプランナー
円満退職支援プログラム
退職を、組織リスクにしないための仕組み
退職対応は、いまや「現場対応」では済まされないテーマです。
従業員の退職は、個人の意思決定であると同時に、企業にとっては ガバナンス・コンプライアンス・人的資本 に直結する重要な局面です。
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退職の切り出し方によるトラブル
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対応のばらつきによる不信感
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退職代行利用による混乱
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本人・上司・人事それぞれの心理的負担
こうした課題は、一部のケースではなく、構造的なリスクとして顕在化しつつあります。円満退職支援プログラムとは円満退職支援プログラムは、退職の申し出を 第三者が受け止める窓口 を設けることで、退職対応を 個人任せにせず、組織のプロセスとして整える ための支援プログラムです。
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従業員は、落ち着いた形で意思を伝えられる
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現場管理職は、感情対応の負担から解放される
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人事部門は、統一されたフローで対応できる
最後まで信頼を損なわない退職対応を実現します。
※本プログラムは、交渉・判断・法的代理を行うものではありません。
大企業にとっての導入価値
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退職対応の標準化・可視化
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管理職・人事の心理的・実務的負担軽減
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退職代行利用や感情的トラブルの予防
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組織ガバナンス・人的資本経営の基盤整備
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ブランド・レピュテーションリスクの低減
退職は「終わり」ではなく、組織の姿勢が最も表れる瞬間です。
なぜ「第三者」なのか社内の人間関係があるからこそ、退職の意思は、正確に・静かに・そのまま伝えられないことがあります。
第三者が間に入ることで、感情や立場の影響を最小限に抑え、事実と意思を整理した形で組織に届けることが可能になります。
詳細は資料にてご案内しています
円満退職支援プログラムの
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具体的な仕組み
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導入フロー
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想定される効果
企業規模別の活用例につきましては、資料にて詳しくご案内しております
▶ 資料請求のご案内
円満退職支援プログラムの詳細資料は、「お問い合わせ」フォームよりご請求ください。内容を確認のうえ、担当者よりご案内いたします。
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